目次
本リリースのポイント
- 代表・小笹通典が、公益財団法人京都産業21の登録専門家として掲載
- 支援領域は、ホームページ制作・リニューアルだけでなく、情報整理/運用改善/集客導線設計など“続けやすいWeb活用”までを重視
- 京都・滋賀の中小事業者が抱えやすい「更新が止まっている」「運用体制が整わない」などの課題に、現場実務ベースで対応
掲載の概要
公益財団法人京都産業21の登録専門家紹介ページに、代表・小笹通典が掲載されました。掲載情報は京都産業21の専門家紹介(検索)ページにて確認できます。
背景
ホームページは「作ること」自体がゴールではなく、事業内容・体制に合う形で、無理なく運用しながら改善していくことで成果につながります。オフィスピコッツでは、見た目の刷新だけでなく、必要な情報がきちんと伝わる状態になっているか、更新しやすいか、続けられるかといった実務面まで含めた支援を重視してきました。
支援内容
今回の掲載を機に、以下のようなテーマを中心に、地域事業者の課題解決を支援してまいります。
- ホームページ制作・リニューアル
- Web活用の情報整理(見せ方・導線の整理)
- 運用改善(更新しやすい形への調整、発信の整備)
- 集客導線の設計(問い合わせまでの流れの見直し)
こんな事業者さまに
- 小規模体制でも無理のない運用に整えたい
- ホームページはあるが、更新が止まっている
- リニューアルしたいが、進め方や優先順位が整理できていない
- SNS・お知らせ発信も含めて、Web導線を見直したい
会社概要
会社名:オフィスピコッツ株式会社
所在地:京都府京都市(拠点)
事業内容:ホームページ制作・リニューアル、運営サポート、情報整理、Web導線設計 ほか
代表者:小笹通典
本件に関するお問い合わせ
オフィスピコッツ株式会社
詳細は文末の「関連リンク」よりご確認ください。
関連リンク(3件)
- 公益財団法人京都産業21 登録専門家 紹介リスト(検索ページ):https://www.ki21.jp/consultation/sennmonnka/search/
- 掲載元(オフィスピコッツ お知らせ):https://pikoz.net/ki21-specialist/
- 外部掲載(ValuePress):https://www.value-press.com/pressrelease/372744
